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LOVEマイの各加盟店さん用のショップカード原稿が出来上がりました♪ 早ければ、来週あたりから加盟店さんの店頭に置かせて頂きます。 会員登録しておトクな情報をいち早くGETして下さいね〜!o(^▽^)o |
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珍しく、今日はオフィスにて電話番をしております。( ̄▽ ̄) |
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過去の住宅ローン変動金利の平均は4%とか4.5%とか言われますが、昭和の時代の変動金利は長期金利に連動していたらしく、今とは金利の決定方法が違っているんだそうです。(今は短期金利に連動) その後、平成6年に民間銀行の金利が自由化されて以降、変動金利は2%台に低下したままになっています。 ・・・というワケで、平成元年以降の短期プライムレートから変動金利(基準金利)の平均を算出し直してみたトコロ『3.42%』となりました。 今ならこの基準金利から、ずっと1.75%優遇とかの条件がついたりするので、実質金利は1.67%というコトになります。 フラット35の金利が1.8%くらいですし、団体信用生命保険の保険料負担を考えると、金利上昇局面を考慮したとしても、『変動金利が勝ち』というコトも有り得ますね。 ちなみに金利自由化(平成6年9月)以降の変動金利の平均は2.57%です。 借り換えなど、返済期間が短い住宅ローンに関しては、長期固定にこだわる必要は無いのかも知れませんね。 |
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最近、週刊誌等の見出しで『住宅ローン金利上昇パニック』なんていう言葉を見かけることが多くなり、住宅ローン・コンサルをしている弊社にも、急な金利上昇を心配した方からのご相談が相次いでいます。 結論から言わせて頂けば・・・週刊誌の見出しは人騒がせな煽り記事で、記者の不勉強さ、無責任さに怒りを覚えるレベルです。 住宅ローン金利の決定方法を知っていたら、こんな無責任な記事、書けないと思います。 例えば・・・住宅ローンの変動金利は短期金利(政策金利)に連動しています。 政府が政策金利を上げる時は『過熱気味の景気を抑制したい時』ですから、『デフレ長引く日本』は当てはまりません。 日本がデフレから脱却し、健全な経済成長を取り戻す前に短期金利を上げるような、愚かな安倍政権では無いと私は確信しています。 また、フラット35(長期固定金利)は10年国債の利回りに連動します。 4月に入って、日本の10年国債の利回りは過去最低・世界最低金利を記録しました。(0.3%台) ・・・というコトは最新のフラット35の金利も史上最低を記録するでしょう。 ・・・ですから、週刊誌や一部のFP・経済評論家(?)が、このタイミングで『住宅ローン金利上昇パニック』を煽ることが不思議で仕方無い。 住宅ローンを抱える人達を不安に陥れ、世の中を混乱させて、何のつもりだろう?と思ってしまいます。 ・・・とはいえ、こんなに金利が低い状況が永遠に続くわけではありません。 住宅購入や住宅ローンの見直しを考えていらっしゃる方は、そろそろ本気になった方が宜しいかと思います。^^ |
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お花見に行きたい!!と思いながら、なかなか行けない日々を過ごしてる私ですが、皆さま、もうお花見されました? 春日井市も桜のキレイなところがイッパイありますよね〜♪o(^▽^)o そう言えば、春日井市役所のホームページに、開花情報が載ってましたよ。 落合公園や都市緑化植物園は満開らしいです。 【春日井市の桜情報です】http://www.city.kasugai.lg.jp/sangyo/kanko/sakurainfo/sakurakaika.html 先日、瑞浪市のゴルフ場に行ったら、まだ少ししか咲いてませんでした。 やはり、岐阜県の方は春が遅いんですね。 |
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【特別定額給付金申請書】 【消費税増税してる場合か!】 【あけましておめでとうございます】 【今日のお仕事♪】 【住宅ローンサポート&家計診断申込】 |
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