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以前より、日本の報道のあり方に疑問を感じていたが、最近特にヒドイ。 事実に反すること、悪意ある印象操作、中立性・公正性を欠く報道が頻発しており、あまりにヒドイので私も何度か地元新聞社に抗議したことがある。 その時の新聞社の対応には本当に呆れた。 『不快感を覚えるような悪質な印象操作や中立公正さを欠く報道は問題では無いか?』と問いただしたところ、電話の向こうの新聞社の人間は『特に罰則規定があるわけではないので、今後も偏った報道を止める気は無い』というようなニュアンスの回答をしたのだ。 今だに、TVや新聞が事実しか報道しないと思い込んでいる日本国民には認識を新たにして頂きたい。 日本のマスメディアは、かなりおかしい。 国益に反する報道を平然とやってのけるし、A新聞社などは事実を歪曲し、捏造し、その火種を外国に売りに行くことすらする。 とても日本の報道機関とは言えないような実態である。 麻生副総理のナチス憲法発言も共同通信の悪意ある第一報が原因だ。 このままでは日本のジャーナリズムは早晩、瓦解するだろうと私は思う。 興味のある方は、下記リンク先のYoutube解説を聞いてみて下さい。 【青山繁晴、麻生太郎副総理の憲法改正に巡ってのナチス発言撤回にについて、 「あの発言の何が問題なのか?」】 |
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