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7月最後の土曜日31日から、文化協会主催の市民講座が始まりました。 夏休み中の子供のためのお琴講座で募集したところ、.一年生から六年生まで、14名の参加がありました。 初回は、初めてお琴にふれる方たちに、琴を弾くための基本、姿勢、かまえ方、爪のあてかた、弾き方を 「たこたこあがれ」の曲を使用して身につけていただきました。 最終日には、子供さん達の演奏発表ができるように講座を進めたいと思っています。 |
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夏休みに入った7月25日、二年ぶりの夏休みワークショップが文化フォーラム 春日井で開催されました。 みどりね会も、小学生を対象に体験講座をいたしました。 受講者は、コロナ禍も鑑み定員10名として、午前二回の講座でした。 体験曲は 「さくら」 3年生から6年生までの皆さんは全員未経験ながら、真剣に取り組み、 終了時には父兄の前で演奏発表までできました。 ワークショップの体験には、いつも多くの子供さんが集まってくださいます。 こんなにもお琴に関心を持って集まってくださる子供たちがいることは、 未来に希望の持てた、この夏の体験講座でした。 |
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6月27日(日)、春日井市民会館で開催予定の市文化協会芸能祭が中止になりました。 出演者の皆さんは、毎週本部に集まって「蘇水湖の曲」の合奏練習を積み重ね、いよいよ最終段階という時に誠に残念ですが、コロナの収束が見えない現況では致し方ありません。 取り急ぎ、ご報告申し上げます。 |
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11月22日(日)春日井市民会館で開催された音楽会に出演いたしました。 演奏した『サラズマインド』は(まっさらの心)という意味の造語です。 作曲者が“新しく清らかな気持ちで”と願いを込めながら作ったとのことです。 コロナ禍で、様々な思いのなか"一歩前に進もう"と気持ちを合わせて合奏練習をしてきました。 舞台ではこれからも初心を忘れずお琴を弾き続けよう。と思い、演奏しました。 皆様に、少しでも音楽の楽しさを届けられたならば幸いです。 |
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10月29日に、春日井市内の中学校の文化祭が市民会館前で開催されました。 有志発表の中で、みどりね会会員【中2】が、『さくら幻想曲』を日本舞踊の方とコラボしました。 琴の伴奏で踊る舞台ということで、事前より関心も高く、大きな期待をいただき、当人達にはかなりのプレッシャーのようでしたが事前の練習の成果も出て、発表は会心の出来。 先生や、お友達からも沢山の称賛の声をいただいたようです。 昨今のコロナ禍の中、多くの邦楽の舞台はキャンセルの連続。 そんな中での、舞台発表は嬉しく、光明でもありました。 又、重ねて願わくば、聞いた生徒さんの中からお琴に興味を持ってくださる方がでて来ればもっと、嬉しいです。 |
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ふらっとみなみ新春 琴の調べ 11月27日木曜 尾張旭市 川南保育園にて。 『10月18日 尾張旭市 瑞鳳公民館作品展 コンサート 一般財団法人 みどりね会 本部内覧会 第43回 かすがい ミュージックフェスティバル |
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